ミャンマー人材の“今”を知る!情勢から日本語力まで徹底解説 ~現地中継で候補者を紹介~

「海外にいる人材は、日本語が話せないのでは?」――そう思っていませんか。
いまミャンマーでは、日本で働くことを目指して日本語を学ぶ若者が急増しています。
ミャンマー国内での日本語能力試験(JLPT)の応募者数は年間約18万人(2025年)にのぼり、海外の実施国・地域の中では中国に次いで2番目の多さです。
現地の送り出し機関で来日前から日本語やビジネスマナーを学び、日本語で自己紹介や受け答えができる人材も増えています。
本ウェビナーでは、オンラインでミャンマー現地と中継し、日本就労を目指す生徒・候補者が日本語で自己紹介を行います。日本語レベルや日本で働きたい理由、現地で受けている教育などを、実際のやり取りを通じてご覧いただけます。
「どのくらい日本語が話せるのか」を、採用前にご自身の目で確かめられる機会です。
一方でミャンマーは、2021年以降、国内の政治情勢が不安定な状態が続いています。
2024年には徴兵制が始まり、若い男性の海外就労が制限されるなど、日本企業の採用にも影響が出ています。
こうした現地の状況が採用にどう関係するのかを、外国人採用が初めての方にもわかるよう基礎から解説します。
あわせて、ミャンマー人材が注目される理由や国民性、面接から採用までの流れと成功事例もご紹介します。
※本ウェビナーは、自社での人材採用を検討している企業を対象としています。
個人、同業者など、対象外の方は参加をご遠慮いただく場合があります。
イベント概要
ミャンマー人材の“今”を知る!情勢から日本語力まで徹底解説
~現地中継で候補者を紹介~
▶ウェビナー日時
・2026年11月18日(水) 11:00-12:00(受付10:55~)
アーカイブ配信:2026年11月19日(木)12:00~13:00
▶参加対象
・求人を出しても応募が集まらず、新たな採用ルートを探している企業
・海外人材の日本語力に不安があり、採用に踏み切れていない企業
・ミャンマー人材に関心はあるが、現地情勢や採用への影響が気になっている企業 など
▶プログラム詳細
①ミャンマー人材が注目されている理由
└外国人採用の全体像と、ミャンマー人材が注目される背景・国民性・宗教・文化
②現地から紹介!日本就労を目指すミャンマー人材
└現地の生徒さま・候補者3~5名が日本語で自己紹介。
日本語レベルや受け答えの様子を実際にご覧いただけます
③いま知っておきたいミャンマー人材採用の最新事情
└現地情勢が採用に与える影響と、面接~採用までの流れ・成功企業の共通点
▶ウェビナー開催情報
日時:2026年11月18日(水)11:00〜12:00(60分)
形式:オンライン(Zoomウェビナー)
参加費:無料(事前登録制)
▼お申し込み後のご案内
※ご登録後、後日担当者より参加用URLを送信させていただきます。
※定員に達し次第、受付を終了いたします。
▶登壇者

▼ 定員100名・無料・1時間で完結
※定員に達し次第、締め切ります。お早めにご登録ください。
※同業者様のご参加はお断りしておりますのでご了承ください。
※Gmail等のフリーメールアドレスでの登録はご遠慮ください。
弊社事業の詳細はホームページもあわせてご覧ください。
ウェビナーお申し込みフォーム





